汎用ヒト型決戦遊具はじめました。
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ROBOXERO(85) アナログカメラ-4
2012年12月08日 (土) | 編集 |

最初のゼロタンクにはUSBカメラを利用しようとしたのですが、
これがVS-C1と干渉して使い物になりませんでした。
また、干渉と関係なく、映像の遅延があり、ラジコンとして遊ぶ場合にいはほとんど使い物になりませんでした。




そこで、アナログカメラを導入したのですが、そのハウジングがまだでした。
今日はロボゼロに搭載でき、なおかつ他の戦車などにも搭載できるタイプのハウジングを作りたいと思います。




以前3000円で購入したマルハマのMCD-25T(絶版品)を、タカチの小型ケースに収めてみました。
th_CIMG1340.jpg

ケースの選択によっては、もう少し小型化も可能そうでした。
なんの設計もなくエイヤッと穴をあけて作ったので、いつものごとく穴の場所を間違えたりしています。




th_CIMG1341.jpg
ロボゼロへの搭載は、首の付け根のアルミ板にスライドインにしてみました。
ハードな運動をすればもちろん外れますが、付け外しの便利さを優先してみました。




th_CIMG1339.jpg
二足ロボに装着してみました。
外装がまだオレンジなのでXENNYぽいですが、サーボも一部RS303MRに換装してあり、
XEMへの道を着々と進んでおります。
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