汎用ヒト型決戦遊具はじめました。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ROBOXERO(48) VS-C1の位置
2012年08月25日 (土) | 編集 |

今回ロボゼロが正式にロボワンライトの「非」公認機となったことで、
むしろ自由度が増えた感じになりました。
自作機の枠で出場することにしたので、ロボを自由にカスタマイズできるのです^^



とはいえ、初心者ですから、余計なことはせず、
基本に忠実にいこうと思います。
時間のかかりそうなプログラムに関して、なるべく既存のものを使います。



とすると、最低限のシステムで一番問題になるのは、ランドセルオンランドセル状態のVS-C1の位置です。
仰向け起き上がりのプログラムをデフォルトで使うならば、これをなんとかする必要があります。
(手を短くしたときにどうなるかは後ほど検証。)



ロボゼロにおいて一番の拡張スペースは何を隠そうヘッド部分です。
軽量化もかねられるので、ヘッドをはずして、その位置に無線をマウントしようと思います。



th_CIMG0933.jpg
ヘッドをはずすと、そこに大容量搭載スペースが出現!




th_CIMG0936.jpg
VS-C1を直接のせても、そこそこロボットの顔っぽくなってかわいいです。
平たい顔族。




th_CIMG0935.jpg
ただし、配線の向きとしては、こちら側が前にくるのが吉。
問題は、顔が不気味になってしまう点。




th_CIMG0939.jpg
適当なカバーがないかしらと探したところ、レゴブロックをくりぬいたものが適役なことが判明。
プラ版やプラ角帽と組み合わせてねじ穴を開けたらマウントの完成です。



th_CIMG0938.jpg
レゴのデコボコが前を向いていてこれもちょっと愛嬌がありません。




th_CIMG0940.jpg
レゴなので顔を貼ってみました。
なんか一気に生物感が出たというか、居候っぽい雰囲気が出てしまいました。
おまえは、誰だ。
関連記事
スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。